2.アイドルの番組って

アイドリング!!!が面白すぎてしょうがなかった。

必要な要素は、MC・アイドル・企画。

 

 !!!MC升野さん。!!!が10年続いたのも升野さんだったから。面白い番組を作ろうとスタッフ陣の意図とガッチリ噛み合って!!!メンバーを鍛えまくった。

そう考えると仕切る芸人さんの力量がやっぱり大事。自分の中では升野さんが基準なので、若手でただ自我を出すだけのアイドルいじりしか出来ないようなのだったらそこで萎えちゃうんだけど、ベビQもMIRAI系もMCで躓くことがない。自分の面白さを出しつつもアイドルの未知な部分を引っ張り出せる力がないと、ホント白けちゃうからね。

品川が「アイドルのファン」に対してまぁまぁマイナスなイメージ持っているっぽいけど、最近はアイドルをイジることに関しては割と寛容なんじゃないかなぁ。少なくとも!!!で鍛えられた私は面白くなれば構わないスタイル。小峠&小宮は真夏推しのキャラもあったし、品庄も最初から自分色で、でも当然気を回して接しているのが分かるので安心して見ることが出来る。もっと乳太鼓みたいなの産み出して欲しい。

 

それに応えるアイドル。!!!ではあみ・あさひ・あいを筆頭に、ほぼ全員がどれだけイジられても答えを出し続けられる、と言うか答えを出さないとダメな状況を作られていた。それもあってか(どうかは分からないけど)よっぴーさんが追い込まないトークのイベントを企画しているけど、勿論それはそれで必要だと思う。

でも、リンガーの私としては番組として制作されている以上一人でもいいからMCが番組を任せられる子が欲しい。ベビQにはちゃあぽんやりこぴんがいたし、MIRAI系にはカオリや藍子、えりぴんくがいる。でもうずQにはいなかったんだよ。ローファーズが悪いんじゃなくて、力量を把握出来ていなかったし調整しなかったスタッフ陣の甘さしか感じなかった。

もう今のアイドル番組って、さかっちが!!!加入前に事務所の人から説明されていた王様のブランチスタイルじゃ物足りないんだよ。座って笑っているだけじゃ何も惹かれないんだよ。

だからさぁ、ピュアモンにはピュアラジのノリでMIRAI系やって欲しいわけよ。声優って肩書が乗っかってるから制約を加えてるのかも知れないけど、口悪ぴすやえりりんのデュフ声(ちょっと出てるか)、ゆいぽんワールド(出てるな)など正体を現せば品庄も「えっ?」ってなる。特に朱音節は出して欲しい。マジで。

 

企画。!!!は罰ミントンやはくね駅伝など無茶苦茶なのもあったけど、それでも演者が全力で面白くしようと頑張ってた。企画を生かすも殺すも演者次第なのはあるけど、まずは「見える」ものの中で勝負するのが必要。MIRAI系はフリップものが多いけど、そんな中神経衰弱は良かった。


MIRAI系アイドルTV #16(2019.2.27)

実はこの企画オイシイ順で行けば、名前を答えられない→名前を呼ばれる→特徴しか分からないだったから、ゆいぽんが勝ち組。みゆぴすとみりねこは完全な不完全燃焼。

でも個人的にはこの回、スタンディングオベーションからの「もう正解でいいんじゃないですか。声優です。」でみゆぴすにハマった。お人形さんみたいな子がサラッと毒吐いてるのが刺さった。ひな壇に並んでいるみゆぴすマジ毒舌お人形さん。

あとは10秒動画もいいけど、TOP10を最初から選ぶよりは品庄にセレクトさせる方がいいのかもなぁ。でもそうなると構成的には盛り上がりに欠けるだろうし。ムズイ。

 

Twitterでも書いたけど、藍子がいなくなるのは痛いよね。品川のお気に入りで、取り敢えず振れば落とせる力があったから、その役割を誰が引き継げるのか。ひとまずカオリがガヤってどうにかするんだろうけど、それだけじゃ厳しい。ピュアモンだとえりぴんくがオチ担当なので上手く扱ってくれればハマれるか?ハーツは誰なんだろう。ゾンビ以外だと何があるんだろうか。何もないとアフィリアに全部持っていかれちゃうゾ。

 

そして次回はバクステ店舗で大食いとかやるみたいだけど、もっとロケ出てみてもいいんじゃないかな。まぁ、食材費がごにょごにょ...みたいな大人の事情もあるんだろうけど、フリップトーク以外にももう少し広げてくれると期待感も上がるし。

やっぱアイドルちゃんの面白さが見たいジャン。本業として歌っている時とのギャップもそうだし。あー、あとMIRAI系はYouTubeにあげてくれているからいいんだけど、Stand-Upは公式でそれぞれのグループでもチャンネルあるんだからさ、もっと色々と更新してよ。ハーツのSparkle☆PowerからピュアモンのDREAM PLANETトレーラーまで半年何もないとかさぁ。ピュアモンチャンネルなんてピュアリーチューンしかないんだぜ?はぁ?なんなん?ハーツの虹カメみたいなのやってくれよ。人とか金とかあるんだろうけど、もっと情報を発信してくれ。

1.そしてピュアモンへ

あっぶね、ログインのパスとかすっかり忘れていたけどキャッシュ残っていた。神はいる。そう思った。(有馬記念


2011年 JRA 有馬記念CM "オグリキャップ"

 いきなりこんなの貼っちゃう。もう競馬感出てこないだろうから。

 

 書き始める前にお断りさせて頂きますが、敬称略でお送り致します。

 

着地点としては、なんで今ピュアモン推しになってんだお前、に設定してみようと思います。

 

さて、5年前のブログがアイドリング!!!(以下!!!)の記事な訳だけど、!!!も全員卒業してからは推し活動を一旦休養していた次第。当時はツイッターのフォローも!!!メンバーのみとこだわっていたんですよ。別にメンバーに対して真摯な姿勢を見せていたとかじゃないんだけど、!!!自体の活動が結構活発だったから、他に目を向けている暇がなかったってのもある、かも。それもあって!!!期は在宅派での推しスタイル。だから今年のTIFも初参戦だし、ワンマンも2.3回しか行ったことない。お金も体力も続かないんだよ、全部を追っかけようとすると。

 

そして解散発表とともに冷めていった熱が再びムクリと蠢き始めたのが、浅草ベビQ。何に心動かされたかと言えば、ネットで番組が見れたことがデカい。まぁ、公式の動画じゃなかった気もするけど。

アイドル番組って夜中にやるイメージだけど、仕事していると見れないんだよ、そんな時間は。録画するプレーヤーも持ってないし。同じ曜日の同じ時間にテレビの前にいなきゃいけないってのが何気につらい。しかももう一回見たいシーンがあっても巻き戻ししてくれない。このブログ掘ってみると分かると思うけど(めんどくさくて掘らないか)、私は面白いシーンや気になる場面などは何度もリピートしてしまう。MIRAI系で例えると、激辛部のみゆぴすのあのシーン、クサッの後で引いて全体の画になったときに隣にいるカオリやもえあず、手前で座っているゆづやカナ、藍子たちのリアクションが気になっちゃう。そしてそこの10秒くらいを何回もリピートして全員のリアクションをチェックしてしまう。キモみ。

それが簡単に出来るのがネットの動画。しかも自分の好きなときに好きな回を好きなだけ見れる。便利!ネット最高!だからベビQ上げてくれたのは本当に助かった。

 

9nineもベビレも知っていたし番組のフォーマットも芸人MCとアイドルでわちゃわちゃするスタイルが!!!に似ていたからベビQは見続けられた。ロケもあったし体力系企画もあったし、トークスタイル・頭脳系企画と短かったわりには色々と魅力を引き出してくれたのも良かった。勿論9nineベビレの面々もしっかりと絡んでいけたから相乗効果で面白いと感じることが出来たんだと思う。

 

ただベビQはハマる前に番組が浅草うずQにリニューアルしてしまい、メインがローファーズハイ!に変わってしまった。この子たちがまたバラエティに慣れてなかった。リアクションも薄く、自分が自分がと前に出る子もいない。小峠も小宮もどこからイジじっていいのか分からずに9nineベビレをイジるしかなかった。番組中に(多分レプロの)男性アイドルグループっぽいのの宣伝とかやっちゃう始末。なにがしたいんだって話しよ。

そこでまたトーンダウンですよ。結果9nineもベビレも解散ラッシュの波に飲み込まれてしまい、また競馬とサッカーに浸かる日々。

 

そんな折、TIF2018のスナックうめ子の動画を発見。在宅派で一筋に追っかけるスタイルの自分の中で、新しいアイドルグループに触れるのって結局はTIFしかないのよ。しかも!!!が解散した後はスナックうめ子かさかっちのアームレスリングくらい。その中で舞生のタロットコーナーで面白いグループに出会う。それが転校少女の新メンバー占いと、純情のアフィリア・カナの頻尿占い。タロットの過程と結果も相まって、久しぶりに琴線に触れた。中でもアフィリア・カオリとユミに引っ掛かる。

そして別日に登場したユカフィン・ルイズ。!!!しか見ていなかったし、うめ子さかっちを見たかった私はアフィリアがTIF初年度から出場していたことも知らず、引き連れてきたエラバレシイケてるハーツも知らず、レーベルメイトとして登場したアイカレ田口空も知らず。ユウユが頑張って喋っていたけど、隣にいたしいかてんとれいあ、この3人の関係性もわからず(同年代の同期かと思っていた)に、ただ空が!!!のファンだった為に好感度を持った程度。だからMIRAI系を知ったときにはもう一度見直した。しいか!れいあ!もえあず!は勿論知っていた、ゆりんこ!マジかよ、アフィリアとレーベルメイトかよ!神原さんとStand-Upズブズブやん!

 

そしてYouTubeでアナタにおヌヌメしたい動画でMIRAI系をご紹介されたわけですよ。あ、アフィリアいるやん、って感じで#1を視聴したら、いきなりピュアリーモンスターって言う知らないグループからスタート。しかも声優のグループ。うーん。アニメ見てないんだよなぁ。年齢非公開ってわりには割とみんな若そう。特に赤い子(あかねてん14歳だから)。ぴんくの子の声なに?

イケてるハーツ。まだこの時点でうめ子とは繋がってない。このグループは結構面白そう。2期の役割分担の話し。ことねぇゾンビの後ろで笑いが止まらないしいかとまなみぃが可愛い。

んで、アフィリアエラバレシ・バクステと一通り見終わった結果、まずはアフィリアから攻めてみよう、と思ってたら#6でえりぴんくに捕まった。


MIRAI系アイドルTV #6(2018.12.12)

あれ?この子面白いやん。そうなってくると、この頃のEDだったSecret Storyが耳に入ってきた。あれ?アニソンにしてはしっかりとしたアイドルソングっぽいぞ。

#13で流れたピュアリーチューン。あれ?いい曲じゃね?じゃあピュアモン色々と探ってみるか。

で、結果このザマよ。

 

長くなりそうだから次に。

0.TIFの悔しさ

これを一番最後に持ってきたかったんだけど、上手いこといかない。5年間のブランクを埋めるには時間がない。もう寝ないと明日起きれない。

 

御存知(知らねぇよ)の様に、Twitterでスナックうめ子の際にハッシュタグ付きで連投しまくったお陰で、TIFの感想を書いている最中に規制に引っ掛かり、それぞれのグループに対するコメントが沈んでしまった悔しさがあるので、ここに持ってくる。割と上手いこと書けた気になっていたので、誰も見てないブログだけど持ってくるわ。

 

 

もう書き方忘れたわ

今やトゥイッターしか使ってないから、久しぶりすぎてはてなの書き方ほぼ覚えてない。身に染み込んでいるであろう俺のセブンセンシズに頼るしかない。歌うしかない。
最近!!!を見ながらぽつぽつと思うことがあるんだけど、それを書き表すには144文字じゃ足りなさすぎる。だからといって、最早ブログに書くにはめんどぅー。だからモヤモヤしたまま日々を過ごしていたわけですが、今回はニコはち4連チャンにイラっときたので時間をブログに当ててみた次第。とはいえニコはちの話しじゃないけど。
今回はディスのカードについて。これも月一収録の度に行われているっぽく、次回で既に7回目。そこで少し考察してみたい。
まず6回目(犯人はかえでです、の回)にして思ったのは、名無しさんは重複しないことをメンバーが考慮してゲームに臨んでいること。6回目、最終ジャッジ時に残っていたのがぷに・さかっち・かえで。ここで最後まで疑われていたのがさかっちとかえで。外野メンバーも言っていたけど、ぷにが最後の最後まで疑われなかったのは、怪しい言動を取らなかったことよりも2回目で名無しさんをやっていたから。これまでの名無しさんはあさひ・ぷに・あちゃも・あい・まいぷる・かえで。スタッフが名無しの重複を考えない限り、(まいぷるは卒業したので)この5人がゲームに参加したとしても、基本的には推理の外にい続けることになりそう。ただ、重複させるのであればまだ新規のメンバーに名無しをやらせて、そのメンバーのディスを発表させる「公平性」みたいなものも必要だと思うので、やっぱり「名無しの重複はない」という意識を取り除いてゲームを続けることは難しそう。
で、何故6回目の回を見てメンドクサイはずのブログを書こうと思ったのかといえば、この回をミステリーと仕立ててみた際の「推理」と「謎解き」が素晴らしかったため。それは勿論、かれんの「さかっちさんが、ミケちゃんがカエル好きなのを知らなかった。」といったものだけど、そこに至るまでの流れもなかなか。
あさひやるかぴーやの「かえぴょんは絶対言わない」「さかっちやゆりっぺっぽい」や、ゆりっぺの「ミケしか(でーぶを)言いそうにない」と言ったミスディレクションが効を奏し、真っ先にパージされたミケ。そして出てきた「カエル顔の女」。これまでの5回のゲーム同様、然程ゲームには影響のない一回戦で出てきた、さかっちの「ミケがカエル好きなのを知らなかった」という呟き。推理のための最大の伏線が出てきたのが、その前半だったということもストーリーを深く感じさせる。
そして犯人、かえでの焦り。直感的にか何によるものか「さかっちを残しておくと危ない」と感じとったかえでは、あさひへの「馬鹿ピーターパン」が出た瞬間に「酒井さんですよ!」とさかっちへ目を向けさせるために仕掛ける。大胆に動いたがスルリとかわされた上、ゆりっぺへと疑いの目をつけながらも名無しへの恐喝まがいの暴言を吐くさかっちに対し、「かえでちゃんも酒井さんだと思います。」と馬脚を現しかけてしまう。その場では事なきを得るが、かえでが望んだ周りからの票を得られず、さかっちの意向に沿う形でゆりっぺが退場。
とはいえ、かえで的にはぴーや・あさひ・かれんのディスを自らが指し披露しつつ勝利することに目的があった(ぷに・さかっちへのディスは自分的に面白くない為、どうでもよいものであった)ので、ゆりっぺのパージ自体は悪いものではなく、それどころかかえってさかっちへ疑いの目が集中したことで勝利は目前かと思われた。…はずが、それまで犯人役を被りながらも探偵として雄弁に語っていたさかっちと、さかっち探偵の推理を信じたワトソン君ぷに、最後まで「絶対にかえではこんなことを言わない」と推理的思考のかけらも無い思い込みのみで突き進んだあさひとぴーや。そんなキャスティングの妙で作り上げられた舞台に遂に本物の探偵として登場したただのガイコツの手によりまさかの敗北。華麗な終幕に企画が企画として成立したと感じたため、どうしても144文字以上を使いたかった次第です。犯人はあなたです。石田氏バージョン。
そんなどうでもいい思考なんてしなくともこの回は、鬼才・橋本(姉)のディスの数々や「かえではそういうスタンスなんです」、あさひの「全然わからへーん」「なんか今日(升野さん)上手いですね」、るかぴょんによるさとれなの二の腕ギュッ!、おじくるラブラブ等、見ごたえたっぷりではある。
次ブログ書くとしたらフェチ並べ(ヒザの上編中心)になると思うけど、いつになるか分からんので今のうちに言っておきたいことがある。せきまゆがいつも笑っているのは好印象だけど、対照的にかおるんとレイアはもうちょっと収録を楽しんだ方がいいんじゃないかなー。かおるんは感情を出していないだけだと思うけど、レイアは今何が目の前で起きているのか、それが何故面白いのかがイマイチ分かっていない気がする。グループでいるときは、周りが笑っていたらとりあえずわろとけ。ポツリと真顔がいると目立っちゃうよ。

明日のUMA

中山11R 4枠7番 エトピリカ

そして公式リニューアルしたのでまとめ。
1号サクラ→桜花賞…3歳オープン 2回阪神(牝馬限定GI)
2号タンポポ→たんぽぽ賞…3歳上500万下 1回小倉(現在は廃止)
3号つばき→つばき賞…3歳500万下 2回京都辺り
4号マーガレット→マーガレットステークス…3歳オープン 2回阪神辺り
5号パンジー→ナシ
6号ひまわり→ひまわり賞…2歳オープン 2回小倉辺り
7号チューリップ→チューリップ賞…3歳オープン 1回阪神(牝馬限定GIII)
8号ハイビスカス→ナシ
9号ユリ→ナシ

10号ラベンダー→ラベンダー賞…2歳オープン 2回函館
11号菜の花→菜の花賞…3歳500万下 1回中山
12号スイートピースイートピーステークス…3歳オープン(牝馬限定:オークストライアル)
13号コスモス→コスモス賞…2歳オープン 2回札幌辺り
14号スミレ→すみれステークス…3歳オープン 1回阪神
15号あさがお→あさがお賞…4歳500万下 2回福島辺り(現在は廃止)
16号アネモネアネモネステークス…3歳オープン 2回中山(牝馬限定:桜花賞トライアル)
17号ラン→ナシ
18号マリーゴールドマリーゴールド賞…2歳オープン 2回新潟(現在は廃止)

19号カスミソウ→ナシ
20号ローズ→ローズステークス…3歳オープン 4回阪神(牝馬限定GII:秋華賞トライアル)
21号スズラン→すずらん賞…2歳オープン 2回札幌

22号ガーベラ→ガーベラ賞…3歳500万下 3回東京辺り
23号デージー→デージー賞…3歳500万下 3回中山(牝馬限定)
24号ワスレナグサ忘れな草賞…3歳オープン 2回阪神(牝馬限定)
25号スイレン→すいれん賞…3歳500万下 3回阪神辺り(現在は廃止)
26号ツキミソウ→ナシ

27号アヤメ→あやめ賞…3歳500万下 3回京都
28号カルミア→ナシ
29号エピデンドラム→ナシ
30号フリージアフリージア賞…3歳500万下 2回中京(現在は廃止)

阪神日曜10RはマーガレットSです。馬番4。